5月の紫外線は真夏の70%?窓際も油断禁物なUV対策とおすすめ朝用クリーム

こんにちは。スプレーゼの弘重です。
気持ちのいい五月晴れの日が増えてきましたね。日射しの強さに、もう夏の気配を感じている方も多いのではないでしょうか。
5月の紫外線量は、すでに真夏の約70%?
実は、5月の紫外線量は真夏の約70%と言われています。
(出典:環境省「紫外線環境保健マニュアル」)
📝 修正のお知らせ(2026年5月13日)
当初掲載しておりましたUVインデックスの図解について、配色が凡例の基準と一致していない箇所がございました。
お気付きいただいたお客様、本当にありがとうございました。
私たち自身、気付くことができず、教えていただいたことを、心からありがたく受け止めております。
下記のとおり、気象庁が公開している「日最大UVインデックス(観測値)の月平均値」を直接参照し、2006〜2023年の18年平均値を独自に集計したうえで、凡例基準に厳密に従った色分けに修正しております。今後はチェック体制をより一層強化し、皆さまに正確な情報をお届けできるよう、誠実に取り組んでまいります。
月別 紫外線の強さ(UVインデックス)
気象庁「日最大UVインデックス(観測値)」月平均値
つくば/2006〜2023年(18年)平均・独自集計
|
(強さ)
8
7
6
5
4
3
2
1
0
|
(月) |
|
11+ 極端に強い 日中の外出はできるだけ控える/必ず長袖シャツ、日焼け止め、帽子を利用 |
|
8〜10 非常に強い 日中の外出はできるだけ控える/必ず長袖シャツ、日焼け止め、帽子を利用 |
|
6〜7 強い 日中はできるだけ日陰の利用を/できるだけ長袖シャツ、日焼け止め、帽子を利用 |
|
3〜5 中程度 日中はできるだけ日陰の利用を/できるだけ長袖シャツ、日焼け止め、帽子を利用 |
|
1〜2 弱い 安心して戸外で過ごせる |
📊 図解の引用元・データ出典
データ出典:気象庁「日最大UVインデックス(観測値)の月平均値の数値データ表」(観測地:つくば)
https://www.data.jma.go.jp/env/uvhp/uvimax_monthave_tsu.html
集計方法:気象庁公開データを元に2006〜2023年(18年)の月平均値を独自集計
配色基準:UVインデックスの一般的な5区分(弱い/中程度/強い/非常に強い/極端に強い)に厳密に準拠。月平均値を整数の区分に当てはめて色分けしています。
参考記事:日本気象協会 tenki.jp「紫外線の強さ(UVインデックス)について」
さらに、肌の乾燥などの年齢に応じたお手入れ※が気になる要因となるUV-Aは窓ガラスを通り抜けるという性質を持っています。お部屋の中で過ごしていても、車の運転中も、日射しはそっと肌に届いているのです。
だからこそ、毎朝のUVケアを「習慣」に。
🌿 朝の1本で、日中の肌を守る「レチノデイクリーム」
スプレーゼのレチノデイクリーム(SPF37/PA++++)は、朝のスキンケアの最後にひと塗りするだけで、日中の紫外線・乾燥から肌を守る朝用クリームです。

すっと伸びる軽やかなテクスチャで、そのあとのメイクのノリも妨げません。
日やけ止め・化粧下地・保湿クリームの役割を1本にまとめられる、忙しい朝のための時短アイテムです。

💌 まずは2日分でお試しいただけます

「いきなり本品はちょっと不安……」そんな方のために、2日分のお試しサンプルをご用意しています。朝の塗り心地、テクスチャの伸び、メイクとの相性をご自身の肌で確かめていただけます。


